おなろぐ

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スッコッティが無ければネピアを使えばいいじゃない

なに?ネピアもないの?
まったくしょうがないわね・・・
あんたティッシュくらいちゃんと補充しときなさいよ!

まったくしょうがないんだから・・・今回だけだからね!
ティッシュがないんじゃ・・その・・オナニーできないでしょ

特別にあ、あたしが・・その・・なめ


続きは省略されました。
続きを読むには「続きを読む」をクリックしてください。


やあ(´・ω・`)

ということで

昨日だったかおとといだったか
やりすぎコージーという深夜番組で
芸人が一人ずつ猥談をしていくというコーナーがあったんだけども

その中で、小出水ってやつがなかなか興味深いことを言っていた。

男が「興奮する」(性的な意味で)という定義において
肉体的な勃起と、もう一つ重要な要素が欠かせないという話であった。

それが心の勃起らしい。

心と体、二つが伴なって勃起することによって
本当の興奮ができると。
最高のオナニーができると。
そういうことらしい。

俺はこの話を聞いて
あぁなるほど。こいつは一本とられた。
みたいな気分になったんだがどうだろう。

心の勃起とはなんぞや?という人のために私的解釈で説明してみよう。

俺が思うに、初めて異性を好きになった時のトキメキというか
TOKIMEKIみたいなのがそうなんじゃないかなと思う。

話してると顔が赤くなったり、頬の肉がプルプル痙攣したり
そういう感動に似た何かのことなんではないかと。

異性を好きになるに当たって、エロ以外の純粋な感情は誰かしらあると思う。
それが半立ち状態として、それをピークまでしごきあげると、心の勃起というのが生まれるのではないだろうか。


また、異性相手以外でも心の勃起というのは現れるだろう。
心の勃起というのは、実は日常的に起こりうるものではないかと思う。

これも私的な話になるが、たとえば

グラップラー刃牙を読んでいるときとか
松岡修造を見ているときとか
パンツレスリングを見ているときとか

そういう時も実は、心は勃起してるんじゃないかなと。


ちんkが勃起するのは人間としての本能。オスとしての性だが
心が勃起するのは本能よりも人間らしい、実に文化的な勃起ではないかと俺は思う。

なるほど実に深い話であった。
みんなで広げよう、心の勃起。



今回の記事で12回「勃起」という語句が使われています。
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コメント

なめこですね。わかります

とりあえず深夜のとんこつ事件すまんかった

心の勃起
かっこいいです
シャンプーハットの小出水はおもろいよね
嫁のパンツはく話みろよ

お前文才能力あるよ

>ぶ
はい。

>チャック
今度見てみる

>しぇ
どうも

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